ウィリアムズ症候群(研究と評価と治療)



ウィリアムズ症候群に関わる専門家向けの本がアメリカで出版されました。目次と各章の概要部分を翻訳しました。

小見出しの中で内容を知りたい項目があればお知らせください。できる範囲で内容を紹介します。

(2006年9月作成)(10月、11月、2007年1月、2月、4月、5月、2008年5月追加)

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Williams−Beuren Syndrome
Research, Evaluation, and Treatment

Edited by Collen A. Morris, M.D., Howard M. Lenhoff, Ph.D., and Paul P.Wang, M.D.
ISBN 0-8018-8212-5 (2006年)

目次


第1章 ウィリアムズ症候群の異形症と遺伝子と自然史(3〜17ページ)
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第2章 多臓器疾患の分子学的原理(18〜58ページ)
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第3章 遺伝子型と表現型の関連(59〜82ページ)
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第4章 ウィリアムズ症候群のこどもに対する医学的対応方法(83〜106ページ)
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第5章 ウィリアムズ症候群における循環器疾患(107〜124ページ)
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第6章 ウィリアムズ症候群の成人のEBM(根拠に基づく医療)(125〜143ページ)
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第7章 ウィリアムズ症候群における行動神経科学:概説(147〜158ページ)
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第8章 ウィリアムズ症候群における言語能力(159〜206ページ)
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第9章 空間認知の特徴と崩壊と維持:ウィリアムズ症候群から学ぶこと(207〜236ページ)
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第10章 ウィリアムズ症候群の社会的認知(237〜253ページ)
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第11章 遺伝子疾患の認知発達研究における理論的関連:ウィリアムズ症候群の事例(254〜273ページ)
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第12章 ウィリアムズ症候群の患者の精神病理学(274〜293ページ)
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第13章 ウィリアムズ症候群の睡眠パターン(294〜308ページ)
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第14章 ウィリアムズ症候群の神経生物学(309〜324ページ)
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第15章 ウィリアムズ症候群の絶対音感と神経可塑性(325〜342ページ)
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第16章 ウィリアムズ症候群のリズムと音色と聴覚過敏症(343〜358ページ)
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